熊本県で実際に起こった浮気調査の事例 菊池郡編

菊陽町

 

今回は、熊本県菊陽町にお住まいの30代前半の女性からの依頼を紹介致します。

 

ご相談内容、調査内容、報告、その後の依頼者までの実際に熊本で起こった浮気調査の事例をお伝えいたします。

 

 

(依頼者からのWebへのアップの了承を得ています)

 

 

 

 

 

 

ご相談内容

 

 

一年程前に、旦那さんの転勤にて熊本の菊陽町に他県より引っ越してきました。

 

 

 

まずは子どもの幼稚園や環境に慣れるために奥さんは仕事には就かず、子どもと過ごす時間を優先しました。

旦那さんは菊陽町の工場に務めるITの会社員で、主に日勤で働いております。

 

だいぶ熊本の環境にも夫婦ともに慣れ始めたころから、旦那の行動パターンも少しずつ変化が現れました。

 

 

 

元々休日もパチンコくらいしか外に出ないような旦那さんでしたが、昼夜問わず出かけるように。

「パチンコに行ってくる」とはいうものの、いつもの2〜3時間程で帰ってはこず、時には半日くらいになることも増えてきました。

 

 

家でもあまりスマホを触るようなことも無かった旦那さんですが、周りに見えないようにスマホをいじったり、肌見放さず持ち歩くことも多くなりました。

ある時共に寝室にて夫婦で就寝時に夫のスマホを覗ける機会があり、LINEを見たところ女性の名前のような人との、生々しいメッセージのやりとりがありました。

 

 

全身に鳥肌が立ちながら、奥さん自身のスマホのカメラでやり取りを記録していきました。

 

 

 

 

 

 

 

調査内容

 

奥さんはあまり熊本に知り合いなどがいなく、相談相手もいなかったところ、たまたま通りかかった弊社の看板を見つけ、問い合わせをしたという。

 

 

悩みはしたもののずっとモヤモヤを抱えながら生活するのは・・と思い、探偵に電話をし記録した写真などを交えながら調査を依頼することに。

 

 

 

平日は真っ直ぐ家に帰って来ているらしいので、旦那さんの週末の行動パターンを追いかけることになりました。

 

 

 

するとパチンコに行くと出ていったはずが、コンビニにて知らない女性と待ち合わせし車で移動。

その日女性とは食事とカラオケのみだったが、別日の調査で日中から堂々とラブホテルに入っていく姿を捉えることができました。

 

 

 

不貞の証拠写真や動画を数点押さえ、後日調査結果を奥さんに報告しました。

 

奥さんは焦心してはいたものの、今後の裁判などに備え引き続き探偵と話し合いを行いました。

 

 

 

 

 

 

 

報告、その後の依頼者

 

旦那さんにはLINEのやりとりや女性とのラブホテルへの出入りの写真や動画、その他数点の証拠をがあることの事実を伝え、弁護士より内容証明を送り離婚成立後、慰謝料を支払ってもらいました。

 

 

個人でスマホにてLINEなどのスクリーンショットを撮ったり、SNS上のやり取りなどを残しておいても実際の裁判では度々証拠不十分になったりすることもあります。

 

個人である程度証拠を掴むことももちろん大事なのですが、ストーカー行為に触れることもあります。

探偵に調査を依頼し確実な証拠を抑えるのは後々の裁判や話し合いにおいて、とても大きな決定打となり得ます!

 

探偵は敷居が高い!

と思われがちですが、

弊社は、電話、LINE、チャットでもご連絡いただけますので安心してください。

 

 

相談員のアドバイスだけでも、お聞きいたたくと方向性が見えてくるかと思います。

少しでも迷われている方にもとてもおすすめです。

 

 

 

実際の調査においてもご予算や調査期間によって依頼者様のご希望に沿った提案をさせて頂いております。

予算にお困りの方も、ご相談くださいね。

 

 

依頼者様の状況はひとりひとり違いますので、その状況に合ったプランを提供させていただきます。

ホームページトップへ

 

浮気調査の診断は
こちらから